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Such a Lovely Place


うたたね

投稿者:夕海さん

初めまして、夕海(ゆみ)と申します。
マッキーは古くからのファンで、好きな曲もたくさんあるんですが、最初はこれにしたいと思います。

私は海が大好きで、海を舞台にしたバラードはほぼ確実に気に入るような人間です。
でも、マッキーのこの歌はちょっと特別。
何か、全体からじわっと滲み出てくるような雰囲気というか、情景というか、そういうのにやられました。
……海辺でうたたねするために、初恋の子のことを思い出す。
自分の手の届かないところに行った彼女への、愛しさでもせつなさでもない、不思議な感情。
そして現実に戻ってきて「今」を見つめる。
昔よりも、今が「素晴らしい場所(Lovely Place)」なんだよ、と……。

ここのみなさんの投稿を見ておりましたら、彼(彼女)との別れを経験された方が多いようですが、私にはまだそういう過去はありません。
だから「あからさまな失恋ソング」よりも、こういった歌を素敵だと思うのでしょうか。
私もいつかそういう過去を持ったとき、失恋ソングの方を身近に感じるようになるのかな……。
そんなことを考えながら、これを書いてみました


Cleaning Man

投稿者:Witch hazelさん

ある・・・一つの物語・・・
かっこいいですよねぇ・・・

「君に出会えたということ
ずっと待っててくれたこと
小さな指輪にして
渡す場所はここに決めてる」

決してクールじゃない・・・
けどまっすぐで正直な人・・・
こんな人に愛される女の子・・・

すべてが幸せな・・・
お互いが幸せな・・・

こんな風な男になって・・・
こんな風に彼女を思えるようになりたいです・・・。

マッキーもこんな風に人を愛しているのかな?

もし僕に彼女・・・将来を誓える人ができて
このナンバーが流れてきたら・・・
笑ってるんだろうな・・・
彼女が聞いているだろうから・・・・・・


モンタージュ

投稿者:ひじりさん

これは私が大好きな先輩の好きな曲で、その人がとってもへたくそにカラオケで歌っていた想いでの曲です。
あまりに下手に歌っていたので、ほかの先輩達の笑いのたねになっていました。
そのひとは卒業してしまいましたが、いまでもこの曲をきくとしみじみその先輩のことを思い出したりします。
私は一目ぼれというのをやったことがないのでなんだか憧れてしまいますね。この歌詞の主人公に。


投稿者:ayakoさん

この曲は、妹がカラオケで歌っているのを聞いて、知りました。
「使い方の分からない  カメラで撮ったピンボケ写真」
が、レジを打つ横顔だという描写が、すごくリアルで、
オリジナルを聞いてないのに「マッキーの世界だ...」
と実感できた曲です。


投稿者:おひさん

槇原敬之を知ってまだ一年ほどしか経たなく剰h之の曲で聞いた事がない曲だってある
この世間知らずですが今まで聞いた曲中で最高だと僕は思ってます
僕はこの曲を聞いた時は中学二年生でした椁lは『流行り』が嫌いでした
流行りの俳優が出てるからsりの歌手が歌ってるからsりのメーカーが作ったから
つまらなくてもいい△高くてもDきでなくてもいい
仲間はずれにされるのが怖いからv想がすごく嫌いでした
槇原の歌は柔らかかったrジユアル系とかいう歌手はドラムや
ベースのノイズがやかましすぎてなにを言っているのか良く聞こえない
歌い方も\せないけどw脅し』と『カッコ付け』槇原の歌はそれに対し
『パラボナ』な感じがするどんなに鋭くしても角はできない。
この歌を初めて聞いたのは恋の片道切符というドラマのエンディングテーマで
それまで僕の聞いた曲のばかなばかなナンパはその曲中には無く
すごく自分の感情を素直に現してましたlにはすごく新鮮でした
  ♪理屈を並べて全てに答えを探して方程式のないものはあまり好みじゃなかった♪
というこの部のXトレートな表現に僕はVョックでした
『方程式が合って当たり前理解できないものは全て敵である』という僕独特の表現が
そっくりそのまま歌われたからです
僕はそのあとそんな奇麗な歌を歌った槇原敬之を僕はモンタージュしました
イメージどうりの美青年だったかどうかは今あなたの見る槇原に対してのイメージに同じです


手をつないで帰ろ

投稿者:なごむさん

僕みたいな男が彼女みたいなかわいい子とデートできるとは夢にも思っていなかった。
前から好きだったけど、まさか誘ったときにほんとに誘いにのってくれるとは
思わなかった。彼女もマッキ―の曲はだいたい知っていて、この曲は好きだと言っていた。
「あたしすねたがりだから、いつもご機嫌とってほしいなあ」って。
この曲でも彼がよそ見してたおかげで、彼女はすねてしまう。
それを彼は懸命に「こっちむいてーな」って取り繕うとする。
僕は彼女と歩いているとき、それを思い出して前方は見ないでずっと彼女の横顔を
見つめていた。僕には転ぶことはできなかったけど。
2人で見る街の景色は特別だった。とても新鮮だった。
いつもは色あせてみえる週末の混雑した景色が美しく思えた。
彼女のくるくる変わる表情を見てはなしたくないと思った。
でもその無邪気な笑顔を見せてくれる彼女をつかまえておくには、不器用な僕には
少し荷が重過ぎた。2回目のデートでも僕は好きだと言うことはできなかった。
2人でいると時がたつのがとてもはやく感じられた。
その時も僕は彼女のことをずっと見ていた。
他の子は目に入らなかったし、もちろん他の子に見とれてしまうこともなかった。
3回目のデートで自分の思いを伝えようと僕は決心した。
しかし・・・3回目はこなかった。
彼女から彼氏ができたから2人ではもう遊べないっていうメールがきた。
僕の心にぽっかり穴があいた。
あんなに彼女だけをずっと見ていたのに。
僕は彼女にメールを書いた。
今までの思いをすべて書いた。
「こっちむいてーな」っていう思いをすべてぶつけた。
君だけをずっと見ているから、転んじゃうくらい見ているからと思いを
ぶつけた。ほんとにその彼でいいの?僕がいちばん君を見ているのにって
書いてメールを送った。
そのレスはまだこない。

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